ネットリサーチのページを更新しました

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以下、ネットリサーチに関するページをリニューアルしました。

 

  • KFSのネットリサーチ
    KFSは、 定量調査と定性調査を組み合わせ、マクロ視点、ミクロ視点の双方から、問題解決の糸口(成功の鍵-社名でもあるKFS)を探るアプローチを得意としています。
    定性調査の調査手法として、代表的なインターネットリサーチに関するKFSの基本的な考え方をまとめています。
    KFSのネットリサーチの基本コンセプトは、「GIGO(Garbage In, Garbage out.=「ゴミを入れれば、ゴミが出てくる」。
    データを集めるのがどんどん簡単になってきているからこそ、企業のマーケティング活動に”使えるデータ””判断に活かせるデータか?”という視点が大切になってくるのではないでしょうか?
    →KFSのネットリサーチ(詳しくはこちら) 
  • ネットリサーチにおけるKFSの7つの特長
    ネットリサーチにおける調査設計~実査~報告書作成~報告会の開催や調査実施後のワークショップ開催までの各ステップごとに、KFSの取り組みや考え方について、詳細にご紹介しています。
     →詳しくはこちら

 

社員意識調査

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このたび、新たに社員意識調査に関する専用のサイトをオープンいたしました。

サイトはこちら→http://workdynamics.jp/

 

Value innovation-価値創造の根本要素
それは、価値を生み出す源泉となる一人ひとりの”ヒト”を個人として尊重し、それぞれがイキイキと働ける環境に他なりません。

特に、創造性豊かな組織集団であるためには、多くの異なる視点から物事を眺め、相乗効果を発揮する、ダイバーシティ&インクルージョンを土壌とした組織風土が不可欠です。

 

KFSの社員意識調査のサイトは、組織の課題を浮き彫りにする組織診断、診断結果に基づくアクションプランを「絵にかいた餅」で終わらせないために、今までのKFSの人事関連リサーチ&コンサルティングノウハウを活かした

 

*「T形アプローチ」
問題点を全社課題と自分の職場の課題に切り分けて、ヨコ串(全社課題)とタテ串(職場別課題)の双方向から、組織改革を推進するアプローチ手法

 

*今話題の女性の活躍推進はもちろん、グローバル人材を視野に入れた、「ダイバーシティ調査」

について詳しくご説明しております。

ご興味のある方は、ぜひ、こちらのサイトをご覧ください。

 

サイトはこちら→http://workdynamics.jp/

インタビューのページを更新しました

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以下のページをリニューアルしました。

 

  • KFSのインタビュー調査の特長
    KFSでは、インタビュー調査は、回答者にその場を楽しんでもらい、リラックスしてもらってこそ、ホンネを引き出すことができると考えています。
    そのため、様々なツールを使い、ゲーム感覚で答えを引き出す工夫を行っています。インタビュー調査には、1対1のマンツーマンでじっくりと話を聞く「デプスインタビュー」、共通性を持った人たち4~6人くらいを集めて話を聞く「グループインタビュー」などの方法があります。
     →詳しくはこちら

 

  • 写真投影法 (別称:ビジュアル刺激法、メタファー投影法、コラージュ法)
    投影法は、ビジュアルを刺激物として、潜在化領域にアプローチすることを目指したインサイト(ホンネ)探索のためのリサーチ手法の1つです。
    通常は、写真を使うことが多いため、「写真投影法」と呼ばれていますが、KFSでは、写真以外にも、レゴブロック、りかちゃん人形など、さまざまなツール類を使って、気持ちを「投影」させ、回答者の気持ちを引き出す工夫を行っています。
    →詳しくはこちら