2020.6月業務再開のお知らせ

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平素より弊社をご愛顧賜り、厚く御礼申し上げます。

5月末日まで、新型コロナウイルスの感染抑制のため、対面を伴うインタビュー調査全般のサービスを停止しておりましたが、6月1日をもって、一部業務を再開させて頂きます。

ただし、調査に協力して頂く皆さま、クライアント企業さま、および、実査に関わるすべての関係者さま、並びに弊社の従業員の安全確保のため、当面は、定性調査におきましても、基本的にはオンラインリサーチ手法を中心にご提案をさせて頂きたく存じます。

 

なお、定量調査(オンラインリサーチ全般)につきましては、これまでのお知らせ通り、通常通り、お引き受けしております。

 

この時期だからこそ、市場の変化/生活者の価値観の変化がどのように変わったかを捉えたいといった企業様の声も多く、様々な企業様からの生活者可視化調査についてのお問合せに、嬉しく思っております。

生活者可視化調査 (ターゲット可視化調査)

 

改めて客観的なデータに基づくマーケティングの重要性、当社の存在意義に思いを巡らせ、この機を契機に改めて、「成功の鍵」を提供できる会社になりたいと気を引き締めております。

 

当面は、当社スタッフを含め、業務に関わる全ての皆様の安全・健康を優先させて頂きますゆえ、”そろりと再始動”という形を取らせて頂きます。

ご理解の上、引き続き、よろしくお願い申し上げます。

 

KFS-成功の鍵

生活者可視化調査

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KFSの生活者理解&実態把握調査のメニューとして、

生活者可視化調査(ターゲット可視化調査)

のページを更新いたしました。 →こちらのページへ

マーケティングリサーチの1番の基本は、市場を、顧客を理解することにあると思います。

弊社の市場調査メニューの中でも、お客様からのご要望が多い、因子分析やクラスター分析手法を用いて、生活者を可視化する調査についてのご案内です。

アフターコロナ/with コロナ。言い方は色々ですが、これを契機に、生活者の価値観は変化していくことでしょう。だからこそ、少し冷静に市場を見つめる必要もあると感じております。ご興味のある方は、お気軽にご相談くださいませ。

2020.4月コロナウィルス対策のためのインタビュー業務の一時休止について

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平素より弊社をご愛顧賜り、厚く御礼申し上げます。

すでにご予定されていたお客様には個別にご連絡させて頂きましたが、現在、弊社では、新型コロナウイルスの感染抑制のため、調査に協力して頂く皆さま、クライアント企業さま、および、実査に関わるすべての関係者さま、並びに弊社の従業員の安全確保のため、2020年5月末まで、対面を伴うインタビュー調査全般のサービスを停止しております。

なお、インターネットリサーチ等の定量調査につきましては、通常通り、お引き受けしております。

お打合せ等にご不便をかけることもあると思いますが、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

ネットリサーチのページを更新しました

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以下、ネットリサーチに関するページをリニューアルしました。

 

  • KFSのネットリサーチ
    KFSは、 定量調査と定性調査を組み合わせ、マクロ視点、ミクロ視点の双方から、問題解決の糸口(成功の鍵-社名でもあるKFS)を探るアプローチを得意としています。
    定性調査の調査手法として、代表的なインターネットリサーチに関するKFSの基本的な考え方をまとめています。
    KFSのネットリサーチの基本コンセプトは、「GIGO(Garbage In, Garbage out.=「ゴミを入れれば、ゴミが出てくる」。
    データを集めるのがどんどん簡単になってきているからこそ、企業のマーケティング活動に”使えるデータ””判断に活かせるデータか?”という視点が大切になってくるのではないでしょうか?
    →KFSのネットリサーチ(詳しくはこちら) 
  • ネットリサーチにおけるKFSの7つの特長
    ネットリサーチにおける調査設計~実査~報告書作成~報告会の開催や調査実施後のワークショップ開催までの各ステップごとに、KFSの取り組みや考え方について、詳細にご紹介しています。
     →詳しくはこちら

 

社員意識調査

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このたび、新たに社員意識調査に関する専用のサイトをオープンいたしました。

サイトはこちら→http://workdynamics.jp/

 

Value innovation-価値創造の根本要素
それは、価値を生み出す源泉となる一人ひとりの”ヒト”を個人として尊重し、それぞれがイキイキと働ける環境に他なりません。

特に、創造性豊かな組織集団であるためには、多くの異なる視点から物事を眺め、相乗効果を発揮する、ダイバーシティ&インクルージョンを土壌とした組織風土が不可欠です。

 

KFSの社員意識調査のサイトは、組織の課題を浮き彫りにする組織診断、診断結果に基づくアクションプランを「絵にかいた餅」で終わらせないために、今までのKFSの人事関連リサーチ&コンサルティングノウハウを活かした

 

*「T形アプローチ」
問題点を全社課題と自分の職場の課題に切り分けて、ヨコ串(全社課題)とタテ串(職場別課題)の双方向から、組織改革を推進するアプローチ手法

 

*今話題の女性の活躍推進はもちろん、グローバル人材を視野に入れた、「ダイバーシティ調査」

について詳しくご説明しております。

ご興味のある方は、ぜひ、こちらのサイトをご覧ください。

 

サイトはこちら→http://workdynamics.jp/